プロ野球にもイップスの影! 阪神・藤浪、巨人・澤村に疑いの指摘

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1: 風吹けば名無し 2017/04/07(金)11:45:29 ID:Weg

阪神・藤浪晋太郎投手(22)と、巨人・澤村拓一投手(29)の「イップス」疑惑が浮上している。

「イップス」は、投手生命を絶たれることもある深刻な症状だ。

糸井選手は「イップス」で野手転向

2017年4月4日のヤクルト戦に先発した藤浪投手は、5回を投げて9四死球と大乱調。5回表には、ヤクルト・畠山和洋選手(34)の顔面付近に死球を投じ、大乱闘劇となった。

藤浪は14年にも、中日ドラゴンズの主砲・平田良介選手の左肩付近にぶつけて激怒させ、翌日に謝罪。15年には、当時広島カープだった黒田博樹投手へ2球続けて胸付近に投じ、あわや乱闘という騒ぎとなった。

1年目にはわずか2つしかなかった与死球数が、14、15年はリーグ最多の「11」。16年もリーグ2位の「8」だった。

2: 風吹けば名無し 2017/04/07(金)11:45:51 ID:Weg
17年4月5日配信の日刊ゲンダイ(ウェブ版)では、藤浪投手の「制球難」はイップスが原因ではないか、と推測。

「素質はピカイチなのに、年々制球が悪くなるのは技術より心の問題なのか。メンタルトレーナーなどの専門家に相談するべき」

とプロ野球OBのコメントを紹介した。

また、右肩のコンディション不良のため3軍で調整を続ける澤村投手にも「イップス」を懸念する声がある。

澤村投手は昨季、ストッパーながら「9つ」の暴投を記録。リーグワーストの数字を残した。

16年8月の中日戦では、フォークが大きくすっぽ抜け、三塁ベンチ上の屋根まで届く大暴投に。この「珍プレー」は、多くの野球ファンを驚かせた。

17年4月5日付の東京スポーツでは、澤村選手の「急性イップス」を指摘する。


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Source: なんJ 高校野球まとめ速報