平昌五輪の選手村とボランティアの待遇の差が酷すぎると話題に 男女入り乱れて雑魚寝するため性被害も

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1 : 名無しさん@涙目です。 :2018/02/12(月) 19:39:45.48 ID:fgLKvyB00.net BE:887141976-PLT(15001)

平昌五輪の選手村とそれを支えるボランティアスタッフの待遇に差がありすぎると話題になっている。選手村は入口に「わが家のように快適な平壌2018選手村」と横断幕が書かれており、その快適さを謳っている。

(省略)

■劣悪がボランティアの待遇
優遇されている選手村に比べてボランティアの待遇は非常に劣悪と言って良いだろう。個室までとはいかないまでも、選手村は1~3人ごとに部屋が与えられ快適に過ごすことが可能。しかしボランティアはベッドどころかまともに寝る場所も無く、空いたスペースで雑魚寝状態。布団も綺麗とは言えずボランティアスタッフの疲れが取れる環境では無さそうだ。もちろん男女入り乱れて寝るためセクハラ被害も多いという。

ボランティアの寮は新たに作ったものではなく、閉校した関東(クァンドン)大学キャンバスを寮として使用している。つまりそもそも寝泊まりに適した環境ではないということだ。シャワーは各班ごとに1つしかなく、入れ替わりで急いで入らないといけないという。

施設も悪くコンビニまでは往復30分、最も近い駅まではシャトルバスを使うしかない。最も心配なのは荷物で自室が無いためみんなを信用するしかないのだ。

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選手村
「わが家のように快適な平昌2018選手村」


ボランティアの待遇

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Source: まとめたニュース