「とうとう一線を越えてしまった。罪悪感も覚えた」 朝日新聞記者が北朝鮮入り

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1 : :2018/10/12(金) 20:47:44.77 ID:om/hbdw/0.net

私にとって、いわば蜃気楼(しんきろう)のような存在だった。

目の前に見えているのに触れない。時にゆがんだり逆さに見えたり。つかみきれない未知の世界でもあった。

朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)――。

(省略)

全文
https://www.asahi.com/articles/ASL9Y655CL9YUHBI024.html


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Source: まとめたニュース