世界のスマホ市場でサムスンがヤバい状況になった理由

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1 : 田杉山脈 ★ :2018/12/06(木) 00:11:47.90 ID:CAP_USER.net

米国の市場調査会社ガートナーがこのほど公表したスマートフォン販売統計によると、今年(2018年)7~9月の世界販売台数は3億8900万台で、1年前から1.4%増と小幅な伸びにとどまった。

 世界的にスマートフォン市場の成長が鈍る中、中国勢が販売台数を伸ばしており、首位の韓国サムスン電子に大きな打撃を与えているという。

サムスン、過去最大の落ち込み
 7~9月のメーカー別出荷台数ランキングを上位から見ると、サムスン、中国ファーウェイ(華為技術)、米アップル、中国シャオミ(小米科技)、中国オッポ(広東欧珀移動通信)の順。

 このうち首位のサムスンの台数は1年前から14.3%減少。同社は今年4~6月も同12.7%減少していたが、7~9月は減少幅が拡大。ガートナーが統計を取り始めてから最大の落ち込みとなった。

(省略)

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http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/54866


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Source: まとめたニュース