ギャンブルにハマる人の心理状況

その他

1: 稼げる名無しさん 2016/01/08(金) 21:56:37.62
http://oshiete.goo.ne.jp/watch/entry/7e86f2981f936f059428fd3a2119567f/

1月8日は勝負事の日だ。定めた団体等は不明だが、「イチかバチか」という語呂に合わせて
1月8日は勝負事の日とされている説が有力のようである。
改めて考えてみると、世の中にはたくさんのギャンブルで溢れている。代表的な例としてパチンコ、
競馬等があるが、あなたの身の回りにもその手のギャンブルにハマっている人はいないだろうか。
なかにはギャンブルにハマる人の心理が分からない……と疑問を感じている人もいるかもしれない。
そこで今回は心理学者の内藤誼人先生に、勝負事をしている時の人の心理について教えていただいた。

■人が勝負事にハマる理由
まずカジノや競艇で勝負事をしている時はどのような心理状態なのだろうか?
「とにかく興奮しています。私たちはギャンブルをしている時、文字通り『手に汗握る』状態で、実際に心拍数が上がったり、
体温が上がったりして、汗をかきます。ギャンブル中は興奮しているので、脳内からドーパミンなどの
快楽物質が分泌され、心地よさを感じているのではないかと思われます」(内藤先生)
なるほど。普段ギャンブルをやらない人たちにとって、「ギャンブル=損をする」というイメージが付きまとう。
対してギャンブル好きにとっては、損得よりもそうした興奮状態が気持ちいいためハマっている可能性が考えられる。

■損をしても気持ちが冷めないのは何故なのか?
だが、いくらギャンブル中の興奮状態が気持ちいいとはいえ、負けたら「もうこれっきりにしておこう……」と
気持ちが覚めるのではないか。ちなみに負けが続いた時の人の心理状態はどんなものだろうか?
「ギャンブルの面白い特徴のひとつは、負けているにもかかわらず、勝負を続けることです。
コーネル大学のトーマス・ギロビッチによると、ギャンブラーは負けを歪めて解釈しているのだそうです。
彼らには『こうすれば勝てた!』ということしか頭にないので、負けに伴う金銭的な痛みなどはあまり感じないのです。
だからいくら負けようが、また勝負するのです」(内藤先生)

(続きは記事本文で)

1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku

 あー・・・。
 なんだかわかる気がするお。
 FXでバカみたいに負けてカイジみたいな心境を味わっても、次の日にはまたトレードしてるお。

yaruo_gunyaa

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Source: 稼げるまとめ速報