ボッチ飯少年「……モグモグ」有名アメフト選手「ヘイ少年、ここいいかい?」少年「!?」

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1: 彡(^)(^) 2016/09/01(木) 16:23:24.03 ID:zHPzh0Tgp
ジュニアスクール6年生で自閉症のBOくんは、学校の友達が誰も自分を誕生パーティに招待してくれないと気付いて以来一人で昼食をとっていました。
ある日、チームメイトと一緒にジュニアスクールを訪問したフロリダ州立大学のワイドレシーバー、トラビス・ルドルフ(20)はいつものように一人で昼食をしていたBoくんを発見、彼に声をかけました。
「もしよかったら一緒に食べていいかい?」もちろん、なぜ?と聞くBoくんとルドルフはランチを楽しみ、Boくんがいかにフロリダ州を愛しているかを話しました。
Bo君のお母さんからBoくんの質問リストには、今日はだれと昼食を取った?というものがありました。時々クラスメイトが回答にありますが、多くの場合、誰とも、というものでした。
Bo君は気にすることはありませんでしたが、お母さんはその回答を悲しんでいました。
友人から送られてきた息子とランチを取るルドルフの姿に彼女は涙しました。
「信じられないほど親切な人が私の可愛い息子とランチしてくれてる、どうしてそうなったかわからないけど忘れられない出来事だわ。
私の可愛い息子が一人でランチを食べていないか心配する必要がない、ヒーローと一緒に座って・・今日は素晴らしい1日です。
トラビス・ルドルフさん、あなたのおかげでこのママはとっても幸せです、私たちは一生あなたのファンよ、本当にありがとう。」

このフェイスブックのポストにルドルフもまた目に涙を浮かべました。
「あの訪問で幼い頃の自分を思い出しました。僕もまた、フロリダ州立大の名選手と時間を過ごすことができました。
そして彼らがNFLやカレッジフットボールでプレイしている姿を見たときの衝撃は忘れられません。
だから私も誰かの人生を良いものにできるきっかけになれたらよいな、と思っていたんです」

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http://www.dailymail.co.uk/news/article-3766922/FSU-football-player-eats-lunch-student-sitting-alone.html

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Source: でかねこニュース