【軽率】 高畑淳子、“避難所”発言で非難殺到 バカ親の極み

総合

高畑淳子

1: 柚子こしょう ★@\(^o^)/ 2016/09/07(水) 05:49:02.86 _USER9.net

強姦致傷容疑で逮捕された俳優、高畑裕太容疑者(22)の母親で女優の高畑淳子(61)の不用意な発言が波紋を広げている。舞台のけいこに参加した際、「ここが私の“避難所”」と発言したことに非難が殺到しているのだ。バカ息子だけでなく、親バカもここに極まれりといったところか。

問題の発言は、高畑が1日、東京都内で、主演舞台「雪まろげ」のけいこに参加したときのこと。共演者との顔合わせで、謝罪した後、「このけいこ場が私にとっての“避難所”になります」と発言したと報じられたのだ。

「発言した本人は冗談めかして言ったのかもしれないが、情報を出した人もこの発言が世間にどのように受け止められるかを想像できなかったのだろうか」と芸能プロダクション関係者はいぶかしがる。

「避難所というのは、被害に遭った人が逃げ込むところ。自分のなかで、どこかに“自分も被害者だ”という思いがないと、こういった言葉は出てこないだろう」と続ける。

2日放送のフジテレビ系「とくダネ!」でも、この発言をめぐって、小倉智昭キャスター(69)が「被害者にとっては嫌な言葉」と発言し、コメンテーターが「被害者を置き去りにして自分たちの論理で進んでいる」と厳しい意見を述べている。

高畑の発言をめぐっては、8月26日に行った謝罪会見でも、被害者の女性のことを“被害者とされる女性”と表現するなど、被害者への認識の甘さをうかがわせるものが見受けられた。

ネット上でも「親がそこまで責任を負うべきか」と擁護の声がある一方、「子が子なら親も親」「加害者なのに被害者意識がひどい」など批判が噴出しているのだ。

「謝罪会見では、舞台に出ることが贖罪だとも発言していたが、世間の厳しい目にさらされることが贖罪であるなら、けいこ場を“避難所”と表現することは筋違い」と演劇関係者も憤る。

3日放送された日本テレビ系「メレンゲの気持ち」でも、ゲストとして出演していたが、流されたのは、カットのしようのない相づち程度で、発言が映されることはほとんどなかった。

「当初は、バカ息子に振り回されるかわいそうな母親という受け止め方をされていたが、発言が表沙汰になるにつれ、見方が厳しくなっている。イメージの回復には時間がかかるのでは」と放送関係者。

ソース
http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20160906/enn1609061140008-n1.htm

3: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/09/07(水) 05:51:21.26
コネによって息子を優遇してきたわけで
今なお育て方に深く関与してるんだから
息子の所業に罪を負うのはとうぜんだわな

4: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/09/07(水) 05:56:38.46
青年座のオーナーでもないのに
息子のDQNぶり放置ってのが凄い。
取締役を首になるとか一瞬でも考えない。
何処からその自信が。

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1473194942/


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Source: ガールズVIPまとめ