西城秀樹(61)、脳梗塞乗り越え「ヤングマン」熱唱!振り付けも滑らか

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1 : 湛然 ★@\(^o^)/ :2016/10/15(土) 05:20:28.97 ID:CAP_USER9.net
2016.10.15 05:04

2度の脳梗塞でダメージを受けた神経の再生トレーニングに励む歌手、西城秀樹(61)が14日、大阪・オリックス劇場で45周年ツアーをスタートさせ、9割以上を女性ファンが占める約2000人の喝采を浴びた。

右半身まひのため、ほぼ立ったままか、座っていたが、甘く張りのある歌声は健在。中盤から「ギャランドゥ」「ヤングマン」などのヒット曲をたたみかけ、15分の休憩をはさみ、アンコールの「愛の園」まで全19曲約2時間のステージを乗り切った。

48歳だった2003年に最初の脳梗塞を発症。最近は週3回、神経回復のための「はり・きゅう」や筋力強化に励んでいる。その成果か、リズムを取る両手の動きは自然で、「ヤングマン」の振り付けの「Y」「M」「C」「A」も滑らかにこなした。

トークは舌がややもつれるものの、「僕の曲はちょっとエッチな歌が多い。『ブーツを脱いで朝食を』とかね」と語るなど、笑いを誘った。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)

・元気に「Y」「M」「C」「A」のポーズを決める西城秀樹=大阪市西区(撮影・森本幸一)

・「ギャランドゥ」を歌う西城秀樹

・「炎」を熱唱する西城秀樹

・「抱きしめてジルバ」を歌う西城秀樹

・コンサートをスタートさせた西城秀樹

http://www.sanspo.com/geino/news/20161015/geo16101505040008-n1.html

転載元スレッド:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1476476428/【音楽】西城秀樹、脳梗塞乗り越え「ヤングマン」熱唱!振り付けも滑らか


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Source: まとめたニュース