紀子さまと悠仁さまらを乗せて追突事故起こした宮内庁運転手の気の毒な処遇 ・・

ニュース

1 : ストマッククロー(北海道)@\(^o^)/ :2016/12/11(日) 23:08:47.16 ID:MHn7M4jU0●.net BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典

「皇室関係の交通事故は、’86年に高円宮さまの乗る車両が接触事故を起こして以来のことです。ただし今回は、その時とはまったく重みが違う。

なにせ、悠仁さまは『未来の天皇』です。9月に次長から昇格したばかりの(宮内庁の)山本信一郎長官の動転ぶりは、相当だったと聞きます」(全国紙宮内庁担当デスク)

11月20日朝、秋篠宮妃紀子さまと悠仁さま、悠仁さまの学友らを乗せたワゴン車が、中央道相模湖IC付近で渋滞の最後尾に追突する事故を起こした。一行はプライベートの登山に向かう道中で、予定通りに登山も行われたものの、宮内庁では激震が尾を引いている。

運転していたのは、宮内庁の30代の男性職員だった。彼の処分について、ある宮内庁職員は、

「幸いにもケガ人はなく、交通法規を破ったわけでもないので、表向きの処分は単なる『厳重注意』に落ち着くでしょう」

と話す。だが一歩間違えれば、皇室の存続をも左右する重大事故につながった可能性もある。当然、それだけで済むはずもない。職員が続ける。

「宮内庁内部では、左遷は免れないという話になっています。ただ、彼が今後も宮内庁で、これまでと同じように働けるとは思えない。結局は辞表を出すことになるのではないでしょうか」

現場は朝霧が濃かったとはいえ、事故の主な原因が、運転手の不注意だったことは確かだ。

しかしながら、車で出かける際には前方を白バイ、後方を警備車両が固め、全ての信号が青になる天皇・皇后両陛下や皇太子一家とは違い、秋篠宮家は警備車両が1台付くだけ。こうした警備態勢下で働く運転手を「気の毒だ」とする声もある。http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50392


続きを読む

Source: まとめたニュース